今日は、国内線航空Vuelingで旅の最終地バルセロナに移動しました。
2009年11月アーカイブ
今日は、
ヘネラリフェ宮
アルハンブラ宮殿
アルバイシン地区
大聖堂
王室礼拝堂
へ行きました。
今日はいよいよマドリッドを後にし、新幹線でまずセビリアに向かいました。 ここは大航海時代、新世界への出立地として栄えた都市です。 理髪師はあまりいませんでした。 夕方長距離バスでグラナダという都市に移動しさきほど到着。 ここには有名なアルハンブラ宮殿があります。 機動戦士ガンダムのグラナダ基地とは特に関係無いようです。 今日は移動に神経をつかいました。
今日は足を伸ばしてコルドバという都市に行ってきました。 本当はマドリッドから日帰りするには運賃がもったいないほど南に離れているのですが、うまく旅程にはめられなかったので。 はじめての雨の一日でした。
今日は列車に乗ってセゴビアという都市に行ってきました。 切符を買うまでAVE(スペインの新幹線)が開通していたことを知りませんでした。 朝寝坊したのですがちゃんとまわる時間ができてよかったです。
三日目行った所は
プラド美術館
エル•コルテ•イングレス(百貨店)の地下のスーパー
デスカルサス•レアレス修道院
です。
どの国でもスーパーが一番楽しみです。
どんな物で暮らしているか、どの国から何が入っているかいないかなど、いろんなことがわかりますね。
二日目行った所は
王宮
マヨール広場
スペイン広場
ソフィア王妃芸術センター
です。
書いとかないと忘れそうになってきたので。
ちなみに晩ごはんは自炊しています^^。
志摩スペイン村、じゃなかったスペインの首都マドリッドに来ています。
ノートPCが荷物に入れられなかったのでiPhoneのみで無線LANにつないで書いてますが、短いのならいけそうですね。
今回はiPhoneが一台4,5役カバーしてくれるおかげで、その分荷物がほんと減りました。 そういう場合には運賃も安くなってくれるといいと思うのだけれど。
写真や360度パノラマの方を帰ってから付ける予定です。
やあどうも、そうです僕です。
LadioCastバージョン0.9.0をリリースします。
- LadioCast-0.9.0.dmg (ユニバーサルバイナリ・Mac OS X 10.5 “Leopard” 以降)
0.8.3から0.9.0への変更点は以下のとおりです。
- 4ウェイユニバーサルバイナリアプリケーション、Mac OS X 10.5 以降対応として再構築(デフォルトは32ビット起動)
- ミキサーにAux 出力とバスを追加し、3イン/3アウト/3バス構成に変更
- 出力デバイス毎のデバイス音量コントローラーを追加
- Icecast2 ソースクライアントを専用ウィンドウへ分離
- HE-AAC エンコーディングフォーマットを追加(Core Audio HE-AAC コーデック利用、OS X 10.6 以降)
- AppleScript コマンドサポートの拡張(open, connect, disconnect)
そしてTigerのみなさんさようなら〜。最新の開発環境ではTigerまで対応するのが難しくなりました。そのかわりといってはなんですが、Leopardが動くアーキテクチャー ppc, ppc64, i386, x86_64 の2x2=4つに対応したファットバイナリーでビルドしてあります。 ただし Lame MP3 for Mac の64ビット版を入手できる人はまだそう多くないだろう、という判断のもと、デフォルトで各32ビット版が起動するようにしてあります。 そういった話が必要無い方、クリアできる方は、アプリケーションLadioCastを選んで情報を見るを表示し、チェックボックス「32ビットモードで開く」をはずして64モードで起動してみてください。
あと書かなければならないことがいろいろあるような気がするけれど、メジャーリリースの後はマイナーアップデートが続くのがLadioCastの常なので、今回はそこら辺が分かっている方のみお試しください。
ということで、じゃあ。

