らじおたっち、作者の想定外の数の方に試していただいているようで、大変ありがとうございます。
このところ時間をとりにくい状況ですが、コツコツとやっていきたいと思います。
らじおたっち、作者の想定外の数の方に試していただいているようで、大変ありがとうございます。
このところ時間をとりにくい状況ですが、コツコツとやっていきたいと思います。
前エントリーApp Storeのアプリ審査を審査するで申請したアプリケーション、日本語名らじおたっちが昨日の昼頃、審査に通ってApp Storeに出たようです。審査所要日数は6.5日、人を不安にさせるに充分な期間です^^;。更新するにしても新規と同程度の期間かかるようです。
iPhoneでは未だにテストしていませんが、もし動いているとするとiPhoneとiPod Touch両方で動くアプリケーションはiPod Touchでの開発・テストで結構カバーできると考えてよさそうですね。これは開発リソースの節約に役立つでしょう。
ローカライゼーションについても、日本語化していないものを日本で出して形式的には問題無さそうです。
いつになるかわかりませんが、次のバージョンはPaidアプリの実際を試すためたぶん無料版と有料版(price tier 1 = $0.99?)に分けて出してみると思います。今のバージョンはお早めにダウンロードしてどの程度のものか試してみて下さい^^。
エントリーiPhone/iPod Touch用ねとらじプレイヤーの実装についてのアプリをネタにさらにテスト、題してApp Storeのアプリ審査を審査する^^です。
そう結局App Storeにこいつの登録申請を出してみることにしました。ただし超手抜き申請もいいところ。アプリはiPhoneで一切動作テストしてないのにiPhoneアプリとして、日本語ローカライズ一切していないのに日本語メインのアプリとして申請。申請データ一式も機械的なチェックをパスできる程度の最低限の内容で臨みます。
ソフトウェアを作るには初動コストをいかに後ろに分散させて全体をならすことができるかが重要と思っている私。iPhoneアプリはそういう意味ではパソコンアプリより敷居が高いわけですが、一体どのくらいそこで手抜きしても公にのっけてもらえるものか、そこを確認してみるつもりです。このブログ、Appleの人が見ていなければいいけれど^^;。
待ちの長さを含め結果はまたブログのエントリーでお伝えします。
ちょっとお得だなと思っていた東武鉄道の小江戸川越クーポンを買って川越にブラりと行ってきました。しかしこの小江戸川越クーポンのうたい文句
東武鉄道へのそんなダメ出しはどうでもよく、川越はとにかく大江戸ならぬ小江戸そしてどういうわけか横文字のCO-EDOを全面に押し出して観光に頑張っています。
一番のランドマークであり観光のシンボルである鐘楼
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とか、作為的だけれど古い街並み
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とか。だけれどもそれよりこの看板のギリギリのネーミングセンス
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発狂くん(笑)。そして現地で飲む地ビールのCOEDO、おいしかったです。