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LAMEバイナリのダウンロード - LadioCast開発記その24

出来合いのLAME MP3 ライブラリバイナリ(libmp3lame.dylib)のダウンロードサイトとしてReadMeにAudacityのサイトをのせていましたが、より簡単かつPowerPCマシンでも問題無さそうなので、次リリースからこっちをのせる予定。


http://www.versiontracker.com/dyn/moreinfo/macosx/23898


どうだろう。

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コメント

Scatmanです。
このサイトからのLameエンコーダーを早速インストールしてねとらじ放送を行いました所、問題なく
放送できました。ウインドウ切り替えももたつかず、CPUのアクティビティモニターも100%になる事は
ありませんでした。

前回のかわうそさんのおっしゃっていた意味は分かっております。MacLadioCastバージョン0.2.2は、
Lameエンコーダーを組み込んだ最後のバージョンである事も理解しています。
最初のバージョン0.1.1より保存していますので。
わたしがやったのは、ちょっと変則的ですが、AudacityのLameエンコーダーの代わりに、バージョン
0.2.2組み込みのLameエンコーダーファイルをコピーの上、所定位置におき、バージョン0.5.7を動かす事を
しておりました。それで、全く問題なく使用できました。
しかし、Lameエンコーダのバージョンアップ、MacOSのバージョンアップに伴いこのエンコーダーが使用できなくなる事だけが心配だったので、今回、このサイトの紹介を本当に感謝致します。

Scatmanさんこんにちは!
もたつき解消されていたということでなによりです。
とりあえずこのサイト頑張ってそうなので記述を入れ換えると思います。
Lameは調べてみるとPowerPC用にソースにものすごいチューニングをかけてる人とかもいたりして、これはこれで奥が深い世界ですね。

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